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その他

ロレックスのオーバーホールにかかる料金と弱点や、よくある故障についてまとめました。

機種別ロレックスのオーバーホール料金

【エアキング】

  • 修理専門店の場合
  • 費用:20,000〜38,000円

    期間:2週間〜1ヶ月程度

  • 日本ロレックスの場合
  • 費用:43,000円

    期間:1ヶ月〜3ヶ月程度

【デイデイト】

  • 修理専門店の場合
  • 費用:17,000〜38,000円

    期間:2週間〜1ヶ月程度

  • 日本ロレックスの場合
  • 費用:55,000円〜58,000円

    期間:1ヶ月〜3ヶ月程度

【ミルガウス】

  • 修理専門店の場合
  • 費用:18,000〜32,000円

    期間:2週間〜1ヶ月程度

  • 日本ロレックスの場合
  • 費用:45,000円

    期間:1ヶ月〜3ヶ月程度

【ヨットマスター】

  • 修理専門店の場合
  • 費用:18,000〜40,000円

    期間:2週間〜1ヶ月程度

  • 日本ロレックスの場合
  • 費用:45,000円〜80,000円

    期間:1ヶ月〜3ヶ月程度

ロレックスの弱点やよくある故障

一枚の金属からくりぬいたオイスターケースの採用など、ロレックスは頑丈につくられたイメージがあります。

とは言っても時計は細かい部品によって構成されている精密機器ですから、定期的なオーバーホールやメンテナンスが欠かせません。

例えば時間の遅れや進みが気になり出したら、ゼンマイに異常が起きている場合が少なくありません。ゼンマイの精度が落ちることでズレが生じてしまうのです。

またリュースでゼンマイを巻いた時に違和感がある場合は、ゼンマイが切れているか、角穴車の歯が破損している可能性があります。

いかに頑丈なケースに収められたムーブメントも強い衝撃によって破損することもあります。急にロレックスが止まった時は、内部のムーブメントが壊れていることを疑ってみてください。

さらにガラスが割れてしまうことも。最近のロレックスはサファイアクリスタルというダイヤモンドに次ぐ高硬度な素材が使われていますが、少々の衝撃で割れてしまうこともあります。

ロレックスが故障する原因や症状は様々ですが、こうした不具合は定期的なオーバーホールをすることで事前に防ぐことができます。

 
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